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[139] 次世代グローバルリーダー育成プログラム募集のお知らせ 投稿者:土浦第一高等学校(全日制) 投稿日:2020/04/28(Tue)12:50  

令和2年度「次世代グローバルリーダー育成プログラム」3期生募集のお知らせ
1年生・2年生のみなさんこんにちは。英語科の植田です。茨城県の事業「次世代グローバルリーダー育成プログラム」の募集について案内します。これは,グローバル社会で活躍できる資質を身につけることを目標としたプログラムで,県内の中高生40名が対象となっています。英語学習や海外の留学生との交流,ディスカッションやプレゼンテーションなど様々な内容が盛り込まれた2年間のプログラムとなっています。1期生として参加した先輩の成果として,英語力の向上や,クラウドファンディングを活用しての起業,模擬G20(国際学生会議)日本代表として参加,など多くが報告されています。興味のある方は「次世代グローバルリーダー育成プログラム」で検索するか,以下のURLにて詳細を確認し,ぜひとも応募してください。
https://www.edu.pref.ibaraki.jp/board/gakkou/shochu/gakuryoku/jisedai/index.html



[137] 学校長より(特) 投稿者:土浦第一高等学校 投稿日:2020/04/27(Mon)08:28  

「想い」を受けて

 先週金曜日24日午後5時、県知事から5月7日に予定されていた
学校再開を延期とし、5月31日まで学校を臨時休業とする、との発
表がなされた。
 その発表の3日前、一高祭実行委員会委員長と生徒会長の連名によ
る声明文が出された。「断腸の思いで 中止する」と。
 誰もが開催を待ち望んでいた一高祭でありながら、誰もが開催断念
を甘受せねばならないと覚悟していた。
 新たな年度となり、実行委員長をはじめとする実行委員、そして生
徒会長・生徒会役員が全生徒を代表して、苦悩の日々の中、一高祭の
「開催」、「延期」、「中止」をめぐって妥協せず、誠心誠意、意見を出
し合ってきた。学校としては、彼らがどのような決断を下そうとも、
それをしっかりと受け止め、そこから彼らと共に最善の方向を探り出す
ことと心に決めていた。一高祭とは一朝一夕の産物ではない。70回を
超える開催。各開催に当たっては1年もの準備を要する。今年の第73
回一高祭も然り。加えて、実行委員長からは新たなコンセプトの導入
も提案されていた。

 声明文とともに掲載された「想い」を、私は繰り返し繰り返し読ま
せていただいた。
 全生徒の代表として尽力し続けてきた実行委員長、生徒会長、なんと
も無念であろう。しかし、「想い」からはそれをも超越した優しさと逞し
さがしみじみと伝わってくる。一高生への信頼が一層強固になった。
 全校生の皆さんには、もう一度、「想い」をじっくりと読み返して心に
しっかりと刻み込んでほしい。

 「入学式以降、一度も一高での学校生活を送っていない1年生、途轍
もなく不安で心寂しいことでしょう。大丈夫です、一高は心優しい人々が
集うところです」
 「『一高を背負っていくことになる/今までになく素晴らしい一高祭を
来年度創り上げてくれる』2年生、3年生の『想い』を必ず受け止めて
ください」
 「そして3年生へ。どうか『今、ここで』を大切に」



[136] 休校延長について 投稿者:土浦第一高等学校 投稿日:2020/04/24(Fri)17:07  

本日の「茨城県知事緊急メッセージ」により,県立高校の休校措置が5月末まで延長されました。本校としての対応については,今後なるべく早い時期にお知らせいたします。


[135] 学校長より21 投稿者:土浦第一高等学校 投稿日:2020/04/24(Fri)16:27  

<校長>
 こんにちは。校長です。

 新型コロナウイルスの感染が拡大する中、PCR検査について語られ
ない日はありません。しかし、その検査が新型コロナ感染を判定する検
査法であることは誰もが承知をしているのですが、一体どのような原理
に基づく検査なのか、理解している人は少ないのではないでしょうか。
あまりにもPCR検査という言葉を頻繁に耳にするので、調べようとす
る意欲が湧きづらいのかもしれませんね。私も不勉強で「PCR」が何
の略称なのかさえ確認もしないでいました。これまでなら、英単語の頭
文字を並べた略語を目にすればすぐさま頭に入れていたのですが。とい
うことで、情けないのですが、私は4月になってからPCRとは
Polymerase Chain Reaction(ポリメラーゼ連鎖反応)の略語であること
を知りました。これを知ったからと言っても意味がないので、ポリメラ
ーゼやPCR検査についても遅まきながら学習しました。いやー、大変勉
強になりました。皆さんも是非調べてみてください。

 略語のことを話題としたので、その周辺を少し続けます。
 皆さんも何かのテスト対策などのために、アルファベット2~5文字
程度の略語の正式名を覚えたことがあるでしょう。新型コロナ関連でも、
たくさんの略語を目にします。たとえば、WHO、AIDS、SARS、
ICU、DNA、COVID-19など。略語を共通認識の下で使用する
際には、正式名を知っておくことは大切ですね。
 
 よくある会話例で申し訳ありませんが・・・(略語QUIZ)
 A:「(まずは航空会社名で)JALは?」
B:「(いただき!日本航空だから…)Japan Airlines」
A:「Right!(JALは前座、次の問題こそが穴〔ANA〕なんです。)ANAは?」
 B:「(もらった!全日空だから…)All Japan いやいや、All Nippon
Airlines」 A:「Wrong! Airlinesではありません」
A:「(次は放送局名で)CNNは?」
 B:「(知っています!)Cable News Network」
 A:「Go it!(ここで伏線を引いておきましょう)BBCは?」
 B:「(そうくると思っていました)British Broadcasting Corporation」
 A:「Great!(ではそろそろ詰めていきます)TBSは?」
 B:「(予想どおりの展開!しかし難問)Tokyo Broadcasting System (Television)」
 A:「Bingo!(なかなかやるなぁ。しかし、これならどうだ!)NHKは?」
 B:「(待っていました!)ニッポン ホウソウ キョク」
*なぜか結構の人がこう間違って答えるそうです。
 なんとも情けない仮想対話となり、ご迷惑をかけました。

*素朴な質問:「O.K.とは何の略なのでしょうか?」



[134] 学校長より20 投稿者:土浦第一高等学校 投稿日:2020/04/23(Thu)08:47  

こんにちは。校長です。

 新型コロナ感染拡大のためまだまだ予断の許さない日々が続いていま
す。学校再開は国の緊急事態宣言が解除となった後に各自治体が決定す
ることになります。今のところは、当初の予定どおり5月7日からの再
開&再会を願いながら心身共にリズムを整えて生活していきましょう。

 5月7日が学校再開とするならば、その日は2週間後となります。学
校休業中の区切りとしてもよいタイミングですので、このへんでマイペ
ースに少しだけ負荷をかけてみましょうか。
 ということで、今回は、箱根駅伝優勝など青学陸上競技部を数々の栄
光に導いた原監督の「逆転のメッソド 箱根駅伝もビジネスも一緒です」
(祥伝社新書)を参考に、私なりのアレンジを加えて、皆さんにアドバイ
スをします。もちろん、異論!反論!OBJECTIONがある人、今絶妙なペース
を刻んでいる人は従う必要はありません。

《ねらい》
「実現可能な目標設定を自らしっかりと設定し,小さな成功体験を積み
上げることで継続的に成長できるようにする」
《手立て》
 *「目標管理シート」を作成しましょう
  (ポイント)① 手の届かない目標ではなく,半歩先の目標を設定
  ② 良くなってきていること,できたことを評価
(「↑この程度で満足しない」などの意気込みはいらない)
   ③ シートを貼りだすなどして,目標や取組計画を見える化
    (できればリビング、キッチン、トイレ、冷蔵庫などに貼
って家族に大アピール)
     ※「目標管理シート」の様式に定型はありません。ネット検索し
      てオリジナルシートを作成してください。作成に1週間かけて
      はなりませぬ。

 目標管理シートといえば、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手が花巻
東高校1年の時に書いたマンダラ―トは、いつ読んでも唸ってしまいます。

では、また。



[133] 学校長より19 投稿者:土浦第一高等学校 投稿日:2020/04/22(Wed)11:31  

<校長>
 こんにちは。校長です。

《(学校長より18)・・・実はこのUFO遭遇には思わぬ展開が待って
いたのです。》
 前述の文章は、「温暖化がここまで進んでいる」ことの身近な例を
示そうと書いたものでした。最後に載せていますが、アカボシゴマダ
ラは日本ではもともと奄美大島やその周辺にのみ生息しているチョウ
です。それをなんと私は関東で発見したのですから、“世紀の大発見”
となるはずだったのですが、そうそう甘くはありませんでした。
 興奮冷めやらぬ中、夢中で“UFO目撃情報”をネット検索してみ
ると、実はもう10年ほど前からアカボシゴマダラは関東各地にも広く
分布し、日常的に目撃されていることが判明しました。結局は、私が気
付くのが相当遅かったということなのですが、もう一つお伝えしておか
なければならないことがあります。
今、関東周辺で見かけるアカボシゴマダラは、奄美大島などの在来
 種ではなく、中国などからの外来種の可能性がかなり高いそうです。
 そして、チョウでは唯一、2017年に特定外来生物に指定されました。
 これは、国蝶のオオムラサキや在来種のゴマダラチョウと食草が同じ
 であるため、悪影響を及ぼすと懸念された結果なのだと考えます。
特定外来生物に指定されたということは、生態系への被害防止の観
点から防除が推進されるということです。しかし、その指定は遅きに
失した感は否めません。私自身も庭先などでアカボシゴマダラが優雅
に飛んでいる姿を見ると何とも言えない複雑な思いを抱いてしまいます。
 二日間にもわたって、私の少々マニアックな話につき合わせてしまい、
すみませんでした。
  
 *皆さんへの問いかけ:アカボシゴマダラが関東で生息するようになった
            原因にはどんなことが考えられるのでしょうか?



[132] 1学年のみなさんへ 投稿者:土浦第一高等学校 全日制1学年 投稿日:2020/04/22(Wed)10:53  

1年生へ

 学年主任富澤です。いかがお過ごしでしょうか。サイドリーダーは全員受け取れました。英語科からの指示を見て読み進めてください。2週間以上も外出を控えているので,気分が滅入っている人もいるかと思います。課題への取り組みは進んではいても意欲は減少しているかも知れません。繰り返しで申し訳ありませんが,ぶれずに状況に応じた生活を送ってください。
今回の連絡は,
『 だんだん注意を怠り気持ちが緩む人 』と『 しっかりと正確な情報を受けいれて,より行動に意味を持たせられる人 』が出始めるのではないかと考え,言うまでもないことですが,引き続きお願いです。

①外出は控えてください。

②可能な範囲で(室内で)体を動かし,体力の減退を防いでください。

③食事・睡眠をしっかりととって,規則正しい生活をおくってください。

④学習を続けてください。

友人と遊びに行きたいところかもしれませんが,そうするといままでの我慢が無駄になってしまいます。よろしくお願いします。


以上です。


[131] 令和2年度 第73回一高祭中止についての想い 投稿者:土浦第一高等学校 生徒指導部 投稿日:2020/04/22(Wed)10:50  

令和2年度 第73回一高祭中止についての想い

一高祭実行委員長 塙 大輝
 第73回一高祭実行委員長の塙大輝です。本校ホームページおよび実行委員会連絡HP,各種SNSで発表したとおり,第73回一高祭は新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) の感染拡大を受け,中止となりました。一年間で最大のイベントであるこの一高祭を楽しみにしてきた皆さんにとって,言葉では言い表せないほどつらい結果となってしまいましたが,新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐ,そして何より安全面を考慮した上で,実行委員会および生徒会本部,そして先生方とも協議の上決定しました。ご理解いただききたいと思います。
以下,各学年に向けてのメッセージです。

 まず1年生の皆さんへ。入学式の時にしか学校に行けていないという異例の状況の中で,日々苦しんでいる人もいるかと思います。そのような中で,一高祭の中止という悲しいニュースをお伝えしてしまうことになりました。一高祭を楽しみにして入学してきた方もいるかもしれません。しかし,皆さんはこれから一高の新時代を生きていく世代です。そして,皆さんによってこの一高祭の未来は紡がれていきます。何があっても前を向いて,どんなこんな状況も乗り越えていってほしいと思います。
 そして2年生の皆さんへ。2回目の一高祭として活躍する場がなくなってしまうという残念な結果となってしまいました。HRの仲を深める貴重な機会を奪われ,今後に不安を抱く人も大勢いると思います。しかし,今後一高を背負っていくことになる皆さんは,必ずこの困難な状況を打開できると信じています。赤学年の力を結集して困難な状況を打開した先に,皆さんが今までになく素晴らしい一高祭を来年度創り上げてくれるのではないかと期待しています。ぜひ,この一高祭を未来へつないでいってください。
 そして3年生の皆さんへ。最後の一高祭がこのような結果となり,また各部活動においても大会を経ずして引退を余儀なくされるという,前例のない状況となっており沈痛な思いを抱えている人がかなりいると思います。中には,何も手がつかず,悶々とした思いでこの日々を過ごしている人もいるかもしれません。しかし,このような異常事態を乗り越えるためには,何よりもHR,そして学年の団結が必要となってきます。一高祭はこのような形になってしまいましたが,まだ高校生活が終わったわけではありません。最後の1年,みんなで笑って卒業できるよう,共にこの困難な状況を乗り越えていけたらと思っています。

 さて,今後の対応についてですが,実行委員会としては秋以降何らかの形で一高祭の代わりとなる文化行事を実施したいと考えています。今後皆さんの意見も伺いながら,先生方と協議を進めていく方針です。何もない,ということをできるだけ避けようと先生方も動いてくださっています。生徒の皆さんにおいても,是非ご協力をいただきますようお願いします。
 最後に,これまで準備にご協力をいただきました先生方や生徒の皆さんにこの場を借りて感謝申し上げます。今後の対応についても,皆さんのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。




一高祭中止についてのコメント

生徒会長 渡邊 陽基
生徒会長の渡邊陽基です。まずは今回の発表に際して,これまで各実行委員会等で,一高祭のために尽力してきてくださった生徒の皆さんに,心からの感謝を申し上げます。
ホームページで発表したとおり,今年度の第73回一高祭は,中止となりました。初めての一高祭を楽しみにしていた1年生,いよいよ運営の中心となる2年生,そして今回が最後の一高祭となる3年生,全ての生徒の皆さんにとって,大変残念な結果となってしまいましたが,準備期間の不足や,生徒や来場者の安全面の問題などを考慮し,先生方との協議の上,決定したものです。何卒ご理解いただきたく思います。
今後の日程については未定ですが,秋頃に何らかの形で一高祭の代替となる文化行事を行うことも検討しています。生徒の皆さんの意見を踏まえながら,出来る限りの対応をとっていきたいと思います。ご協力をよろしくお願いいたします。
今回の発表を受け,一高祭の準備など今までの様々な活動がストップしてしまうことになります。また,一高祭以外でも,学習や部活動などがままならず,不安や不満を抱えている方も多いでしょう。しかしだからこそ私たちは今,気持ちを切らさず,一高生としての自覚をもって,日々の生活を充実したものにしていく必要があります。生徒一丸となり,支えあい,知恵を出しあって今を乗り越えていきましょう。


[130] 3学年のみなさんへ 投稿者:土浦第一高等学校 全日制3学年 投稿日:2020/04/21(Tue)17:00  

3年生のみなさんへ

教材受け取り期間が無事終了しました。
可能な限り,Classiへの登録をよろしくお願いします。

さらに休校中の対策として,Google Classroomを活用することとしました。
そのためには「教育情報ネットワーク」へログインする必要があります。
Google Classroom や Meet を活用することで,
学校と生徒のオンラインネットワークが構築されます。

本日,そのための情報を各家庭に郵送します。
近日中に到着すると思われますので,各自でログインするようにして下さい。
郵便が届かない,ログイン方法が分からない等困ったときは,
3学年主任または副主任までお問い合わせください。


[129] 学校長より18 投稿者:土浦第一高等学校 投稿日:2020/04/21(Tue)11:44  

<校長>
 こんにちは。校長です。

昨日、「過去の成功体験や成長体験などは『今』をプラスに向
ける原動力であることも広く知られています。」と記し、私自身
の例でそれをお示しできれば、と書いてしまいました。「ああ、
昨日そんなこと書きさえしなければぁ・・・」おおっと、この
思考が働いたらすぐに軌道修正しなければなりません。

 数年前に自分の体験に基づいて次のような文章を綴りました。
*******************************************
 9月のある土曜日の昼下がり。未確認飛行物体,通称UFOと
遭遇したとき,僕はスーパーで買い物を済ませ,車を自宅前に停
めようとしていた。「あのフワフワと空中をゆったり飛行する物体,
この世のものではない」,僕は電光石火,そう感じとった。
 まあ,僕にとってはそのくらい心躍るような場面に出くわして
しまったということだ。もう少し正確に実況中継をすればこうだ。
――「あっ,あの羽ばたきは何だ?あんなの今まで見たこともない」。
僕は駐車角度などお構いなしに車を停め,大慌てで自宅に入った。
 小学生の頃,僕は夢中でチョウを追っていた。中学生になると補
虫網こそ玄関のお飾りになってしまったけど,心では今でもチョウ
を追っている。
 玄関を見渡したものの,当然ながら補虫網など飾ってあるはずが
ない。手にしたのは,色あせた愛用のノースフェイスの帽子。もう
これしかない。はやる気持ちを抑えながら,そおーっと庭に出てみ
ると,近年まったく花が咲かなくなったアジサイの葉っぱにUFO
は‘翼’を休めていた。思ったとおりだ。間違いない。見たことの
ない,名前も知らないチョウだ。子どもの頃に身に付けたワザは使
ってなくても体が覚えている。首尾よく帽子の中に捕らえることが
できた。
 20年前に買った「山と渓谷社の『蝶』」のポケット図鑑を手に取り,
証拠を収集する鑑識官の眼差しでページを一枚一枚めくっていった。
「これだ」。図鑑の71ページにその姿はあった。『アカボシゴマダラ
(分布:奄美大島)』。
*******************************************
年甲斐もなく心躍り、自分でも信じられない行動力を発揮できた
のは、紛れもなく小学校時代に培った研究魂?があってのことです。
いわゆる昔取った杵柄ですかね。人それぞれ、何かに‘夢中’にな
ったことが、今の自分をどこかで支えてくれているのかもしれませ
ん。今‘夢中’になっていることが、これからの自分をどこかで支
えてくれるかもしれません。
 ところで、お断りしておきますが、蝶を捕獲した後は、必ず‘リリ
ース’しています。
 ここで話を終わりにしたいところですが、実はこのUFO遭遇には
思わぬ展開が待っていたのです。(長くなりましたので、明日につづく)

 *おまけ:“I have a butterfly in my stomach.”という表現は、
      かなりイメージがつかめるのですが、そもそもbutterfly
      がなぜ「蝶」なのでしょうか?



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